1〜2日かかっていた培養待ちをゼロに。
北大発の独自技術で、貴社の衛生管理・研究開発を加速させます。
現在、期間限定で無料の実証検査を受付中です。
出荷判定に24時間以上かかり、在庫スペースやリードタイムを圧迫している。汚染時のリスク対応が遅れる。
浴槽や排水の検査結果が遅く、異常時の対応が後手になってしまう。その場ですぐ安全性を確認したい。
培養待ちがボトルネックになり、実験のPDCAサイクルが回らない。大量のサンプルの予備試験を効率化したい。
当研究室が開発した独自のセンシング技術により、従来の公定法(寒天培地培養法)と同等の精度を保ちながら、 圧倒的なスピード(数時間)での菌数測定を実現しました。
本プロジェクトは、この技術の実社会での有用性を実証するための研究協力モニター募集です。 そのため、費用は一切かかりません。
環境工学とバイオテクノロジーを融合し、水環境中の微生物や有害金属イオンを検出・制御する技術開発を主な研究テーマとして約100編以上の論文を国内外の学術誌に発表。特許も10件以上取得済。
また、水質検査のバイオテクノロジー応用における国内有数の専門家として日本水環境学会、土木学会の理事や委員にも従事。
特別な機器操作は不要です。「送るだけ」で結果が届きます。
下部のフォームより
研究協力にエントリー。
サンプルを研究室へ郵送。
(冷蔵・冷凍など)
検体到着後、
最短数時間〜で測定を実施。
メールにて測定結果(速報)を
すぐにお送りします。
「早く結果を知りたい」「コストを下げたい」「北大の技術を試したい」
そんな企業・研究機関の皆様からのご応募をお待ちしております。